LINEトーク上にECサイトが構築できるクラウドサービス「BeSHOP」0円で誰でも手軽にLINEでネットショップ運営ができLINE Payで決済まで完結

ByteRoadは、誰でも手軽にLINEトーク上にチャットコマースを導入できるクラウドサービス「BeSHOP(ビショップ)」をリリース致しました。

本サービスは、利用中のLINE公式アカウントにネットショップ機能を簡単に導入でき、販売から決済までLINEチャットのみで完結できるサービスです。

導入側にとってはLINE公式アカウントへそのまま連携できるため、既に登録済のお友達へ即、販売対象者としてアプローチでき、新規アカウントの作成やゼロからのお友達集めも不要です。

また、お友達(購入者)側にとっても、新規で会員登録等をする必要も無く、直接LINEのチャットで商品購入、支払いまで完了できるため、従来のウェブサイト型Eコマースではできない、ストレスフリーで最短、最速の購買体験が可能になります。

プレスリリースより

【リリースの背景】

スマホが普及し、LINEやFacebook Messengerなどのチャットサービスは今や生活のインフラとなり、圧倒的なアクティブユーザーを誇るプラットフォームとなっています。

マーケット規模が拡大し続けているEC業界においても、マーケティングキーワードの一つとして「チャットコマース」が大きく注目されており、中国をはじめ台湾やタイなど東南アジア諸国では、既にチャットシステムを使ったEコマースが一般化しています。

日本国内でもチャットボットを活用したカスタマーサポートなど各種サービスが続々誕生してきており、今後日本でもチャットベースのサービスは更に成長していくことが予測されています。

またPCサイトに代表される情報過多の総合的なコマースサイト内でのCVR率は低下傾向にある中で、SNS内で顧客との関係やコミュニケーションを深めながら販売行うようなソーシャルコマースでのCVR率は増加傾向にあります。

現状、国内をみても日本最大級のコミュニケーションプラットフォームのLINEに多くの企業が公式アカウントを開設し、販促活動に広く活用されているものの、メッセージやクーポン配信による自社ECサイトへの誘導どまりになってしまい、遷移段階でのユーザーの離脱や最終的な購入まで至らないといった課題もありました。

そのような課題を解決させるため、LINEをはじめチャットツールにもEC機能が簡単に構築できるような仕組みやサービスが求められており「BeSHOP」をリリース致しました。
 

【サービスの特徴】
「BeSHOP(ビショップ)」は、LINEのみでECをスタートできる「チャットコーマスシステム」です。会話を自動的に行うチャットボットを活用。ユーザーはお友達と会話する感覚対で商品選択や購入ができます。

運営側も商品や販売の管理などをシンプルな管理画面で一元管理でき、専門知識不要で簡単かつ短期間で導入できるだけでなく、既にお友達登録している方に対して直接かつ視覚的に情報を届けるといった新たな販売チャネルの構築が可能になります。

今までメッセージ配信するだけの“お知らせツール”だった公式アカウントを、トーク内で商品購入や決済まで完結できる“販売ツール“へと変化させます。

類似系サービスが主に新規顧客獲得を狙いとしている中、BeSHOPは既存顧客(ファン化している顧客)に対する興味喚起や目的買い、リピート購入等の即効的な販売促進に強み持たせたサービスです。

機能面においても、普段使いなれたLINEのトーク画面に構築されたシンプルなECながら、検索機能、住所登録、カート機能、購入履歴の閲覧など、コマースサイトに欠かせない機能も完備されています。

ユーザーは専用アプリのダウンロードや会員登録などの煩わしい労力や無駄な時間も一切不要で、すぐ商品購入ができます。

またクラウド(SaaS)型サービスのため、導入側はサーバー環境の準備や専門的なプログラミング知識も不要で、弊社のBeSHOPシステムにログインするだけで商品登録や販売管理を備えたシステムをご利用いただけます。
特に売りたい商品を定期的に登録しておくだけで後はBOTが対応、購入完了までお友達とのやりとりは不要です。

決済はLINE Pay及びPayPalをサポートし、登録IDなど管理画面内に情報を入力するだけで簡単に連携可能です。

現在はさらに、LINE Payクーポンとの連動や、動画による商品紹介、サブスクリプションへの対応、また、BOTによる自動応対ではなく運営側とお友達側が直接1対1で対話を行いながら、決済付きの商品紹介カードを送れる機能等、競合系サービスにはない独自機能も鋭意開発中です。

・トーク画面イメージ

操作イメージ

karahiro

.NEWS3サイトの発行元

広告収入目的のwebサイト乱立による情報過多や、ロシアによるウクライナ侵攻をきっかけに皆の目が“情報の出処”にも行く様になったでしょう

当サイトは「書き手がバイアスを掛ける事なく当事者が出した内容をそのままに」を理念としており、また以前熱海でカフェ店を運営していた際に感じた“情報に対する不正確さ不公平さ”を反面教師として発行を開始

当初はドメイン・サーバー代を賄う程度にAdSense広告を入れてたが仮に1円でも得ていたら説得力に欠けるし、自分の理念に時代が少しはマッチして来たかなと感じこれを契機に広告を全て撤廃し自信もって「金が目的ではない」を謡う

※詳細説明は個人blogにて

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