楽天ペイ(アプリ決済)が国内で初めて野球スタジアム観客席での売り子販売で利用可能に!

楽天は、楽天ペイ(アプリ決済)を楽天生命パーク宮城の観客席でのドリンク販売において導入し、7月7日よりスマホによるQRコード決済が利用可能となります。QRコード決済が野球スタジアム観客席の売り子販売で導入されるのは国内初です。

プレスリリースより

楽天生命パーク宮城は、東北楽天ゴールデンイーグルスのホームスタジアムです。

日本の野球場では初となる観覧車やメリーゴーラウンドの設置、天然芝化によるプレー負担の軽減に加え、新しい観戦スタイルの実現など、子どもから大人まで楽しめるよう、ボールパーク構想に伴う工夫が施されています。

スタジアム内では、2006年3月より、オフィシャルショップや売店に楽天Edyを導入、2014年4月からは売り子販売においても同サービスを導入し、電子マネーによる簡単なキャッシュレス決済が可能でした。

今回、新たに楽天ペイ(アプリ決済)を観客席での売り子販売において利用可能とすることで、キャッシュレスの決済手段を拡充するとともに、楽天スーパーポイントでも支払えるようになり、観戦客のさらなる利便性・満足度の向上を目指します。

サービス開始日
2018.7/7(土)埼玉西武ライオンズ戦 16:00試合開始

サービス概要
楽天生命パーク宮城」の観客席でのドリンク販売において、売り子が提示するプリント型のQRコードを「楽天ペイ」アプリで読み取り、金額を入力すると、決済を行うことが可能となります。楽天グループのポイントプログラム「楽天スーパーポイント」を貯めたり、支払いに使ったりすることもできます。支払い元となるクレジットカードを「楽天カード」に設定すると、「楽天ペイ(アプリ決済)」(200円につき1ポイント)と「楽天カード」(100円につき1ポイント)のそれぞれのポイントを貯めることができます。

karahiro

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広告収入目的のwebサイト乱立による情報過多や、ロシアによるウクライナ侵攻をきっかけに皆の目が“情報の出処”にも行く様になったでしょう

当サイトは「書き手がバイアスを掛ける事なく当事者が出した内容をそのままに」を理念としており、また以前熱海でカフェ店を運営していた際に感じた“情報に対する不正確さ不公平さ”を反面教師として発行を開始

当初はドメイン・サーバー代を賄う程度にAdSense広告を入れてたが仮に1円でも得ていたら説得力に欠けるし、自分の理念に時代が少しはマッチして来たかなと感じこれを契機に広告を全て撤廃し自信もって「金が目的ではない」を謡う

※詳細説明は個人blogにて

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