15分で届く日本最大級の即時配達倉庫型リテール「AMo」が東京・神奈川・愛知・大阪・兵庫の5都市9拠点で同時グランドオープン

foodpanda Japanが展開していたpandamart事業を引き継いだクイックエクスペリエンス株式会社は、生活必需品が注文からお届け先までわずか15分で届く日本最大級の即時配達倉庫型リテール「AMo」(アモ)を2022年6月12日(日)にグランドオープンします。プレオープン(2022年5月31日)から約10日間でダウンロード・登録会員数は1,000人を大きく上回っており、現在の展開地域は東京都,神奈川県,愛知県,大阪府,京都府,兵庫県です。

■ オープン記念価格商品について

AMoでは、このグランドオープンに合わせ、オープン記念価格といたしまして、生鮮食品や加工食品、飲料、菓子など各種商品をお値打ち価格でご提供いたします。6月12日から実施する、各エリア新聞折込チラシでの展開内容は下記となります。

AMoとは

AMoは、お客さまの店内でのお買い物を前提としない倉庫規模の在庫集積拠点(いわゆる「ダークストア」)を用いた、いま欧米で急成長中の革新的なテクノロジー小売業態『クイックコマース』(即時配達倉庫型リテール)事業です。AMoは徹底的な地域密着を目指し、スマートフォンアプリやパソコンでご注文いただいてからわずか15分で、地域のお客さまにあらゆる生活必需品やすぐに必要となる品物をお届けします。

AMo公式サイトURL

https://corporate.amo.store/
* AMo(アモ)のブランドネームは、ハワイ語で「運ぶ」「光のきらめき」、ラテン語で「愛する」を意味し、「あ、もう、届いた!」という感動、豊かで幸せな時間を創造したいという想いを込めています。

AMoの商品は、高品質・低価格・豊富なラインナップ

大手スーパー等と取引実績のある卸企業・生産者・メーカーの、安心・安全・新鮮・高品質な品物を仕入れた上で、各拠点にはIoT管理された冷蔵・冷凍の大型設備を配備し、検品・衛生管理を徹底して運営してます。肉、水産物、野菜、果物、調味料、乳製品、米、パン、菓子、飲み物から、日用品はヘアケア、ボディケア、マスク・衛生品、キッチン・住居用品など、取扱商品総数は、拠点キャパシティを最大有効活用することで中型スーパー並の6,000〜7,000点を目指しており、価格も地域一番店を目指したお値打ち価格で取り揃えてます。

お届けについてのこだわり

AMoは、配達のスピードだけではなく、拠点内業務・配達サービスを100%自社雇用社員によって行うことで、お客様および地域社会にご安心いただける正確なオペレーション、丁寧なサービスをご提供することを目指してます。

展開地域について

AMoは、展開地域の順次拡大を予定しております。2022年6月12日現在の展開地域は下記の通りとなります。
東京都(渋谷区・豊島区・墨田区・新宿区・港区・板橋区・文京区・目黒区・中野区・台東区・荒川区・北区)
神奈川県(横浜市西区・中区・南区・保土ケ谷区・神奈川区)
愛知県(名古屋市中区・中村区・西区・東区・北区)
大阪府(吹田市・豊中市)
京都府(京都市南区・伏見区・下京区・中京区・右京区)
兵庫県(神戸市中央区・兵庫区・灘区)
* 上記地域内の一部エリアの配達となります。アプリやウェブ上で郵便番号から検索をお願いします。

AMo創業者について


代表取締役社長CEO
和田千弘 <Wada, Yukihiro>

デリバリーヒーローアジア地域マネージングディレクター、すかいらーくホールディングス取締役常務執行役員CMO(最高マーケティング責任者)兼CTO(最高テクノロジー責任者)、Google日本法人の事業戦略部門長、インターブランドジャパン代表取締役社長CEO、アドバンテッジパートナーズのディレクターなどを歴任。東京大学法学部 卒業 / マサチューセッツ工科大学(MIT)MBA。

karahiro

.NEWS3サイトの発行元

広告収入目的のwebサイト乱立による情報過多や、ロシアによるウクライナ侵攻をきっかけに皆の目が“情報の出処”にも行く様になったでしょう

当サイトは「書き手がバイアスを掛ける事なく当事者が出した内容をそのままに」を理念としており、また以前熱海でカフェ店を運営していた際に感じた“情報に対する不正確さ不公平さ”を反面教師として発行を開始

当初はドメイン・サーバー代を賄う程度にAdSense広告を入れてたが仮に1円でも得ていたら説得力に欠けるし、自分の理念に時代が少しはマッチして来たかなと感じこれを契機に広告を全て撤廃し自信もって「金が目的ではない」を謡う

※詳細説明は個人blogにて

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