Daliがブランドアイテムと交換可能なNFTが購入できるマーケットプレイス『NFT×ブランドアイテム』をリリース

Dali株式会社はブランドアイテムと交換可能なNFTマーケットプレイス『Dali』を7月26日にリリースを予定してます。正規品ブランドアイテムを手にとって感じる安心感、我々はその安心感を『デジタル空間』で実現します。 

NFT×ブランドアイテムのマーケットプレイス『Dali』

・『Dali』とは?
『Dali』は、セカンダリーブランドアイテムと交換可能なNFTを購入することができるマーケットプレイスです。

・購入したNFTはどう使うの?
購入したNFTは『販売』または『ブランドアイテムと交換』が可能です。

1.購入したNFTは、他のNFTプラットフォームで販売することができます。
ブランドアイテムと交換可能なNFTを活用することで、現物をやり取りする手間を省いてブランドアイテムの取引が可能になります。
2.購入したNFTは、ブランドアイテム(現物)と交換することができます。
 NFTのみではなく、ブランドアイテム(現物)が欲しい場合は受け取り申請をすることで、Daliが責任を持ってお届けします。
※サービス開始当初は日本国内居住者のみご利用いただけます

NFTとは?

NFT(Non-Fungible Token)は、偽造不可能なデジタル所有証明書です。つまりはブランドアイテムと交換できるデジタルチケットのようなものです。Daliでは、これらのデジタル所有証明書をブランド品と紐付けて販売いたします。

Daliの特徴

・ブランドアイテム(現物)と交換可能なNFT
Daliでは、ブランドアイテム(現物)と交換可能なNFTを購入することができます。従来のNFTはデジタルなデータにしか紐付いていませんでした。一方Daliではブランドアイテム(現物)と紐付いたNFTを購入することができます。購入したNFTは他の方に販売することも可能です。またブランドアイテムが手元に欲しい場合は、受け取り申請を行うことで、お客様の手元にブランドアイテムが届きます。

・真贋判定システムにより安心な購入体験を実現
多数の取引実績を誇る老舗ブランドアイテム販売店と提携。真贋判定は老舗ブランド販売店が行い模倣品の流通を阻止します。昨今、大きな盛り上がりを見せているブランドアイテムのセカンダリーマーケットでは、多くの模倣品が流通しています。Daliでは老舗ブランドアイテム販売店で鑑定されたアイテムのみ出品を行います。そのため安心してお買い物をお楽しみいただけます。

・誰でも簡単にNFTが買える決済システム
Daliでは各種クレジットカード(Visa・Master Card・American Express・JCB)・PayPal・Apple Pay・Google PayでブランドアイテムNFTの購入が可能です。NFTの購入経験のない方でも簡単・即日にNFTを購入することが可能です。既存のNFTマーケットでは、暗号資産決済にしか対応しておらず、NFTの購入を決意してから購入まで、暗号資産取引所の本人確認の手続きを含めると1週間以上かかってしまいます。お客様の使いやすさを追求した結果、Daliではクレジットカード決済を採用しました。そのため、簡単・即日にNFTを購入することができます。

・気軽に問い合わせができるチャットを活用したサポート体制
Daliではチャット機能を活用したサポート体制を用意しています。取引の進捗、ブランドアイテムの状態、NFTの送信の仕方などについてチャット形式で問い合わせることが可能です。お客様の不安やわからないことを解消します。ご不明な点・ご要望・不具合報告ございましたらお気軽にお問い合わせください。

  • 今後実装予定の機能

・今後実装を予定している機能
・各種ウォレットサービスの対応
・NFTの売却機能の実装
・暗号資産決済の実装
・CtoCマーケットプレス機能の実装
・海外居住者もご利用いただける運営体制の構築

  • その他

・取り扱いブランド
LOUIS VUITTON・GUCCI・BALENCIAGA・PRADA・CHANNEL・CELINE・YSL
順次取り扱いブランドを追加していく予定です。

・URL
マーケットプレイス :https://market.0xdali.io
Twitter :https://twitter.com/0xdali_io
LINE :https://lin.ee/XzP21bu

  • 運営会社概要

名称:Dali株式会社(販売は株式会社GURUGURUが行います。)
設立:2021年6月
代表取締役:岡野恭大
所在地:大阪府大阪市西区南堀江1丁目15-9 南堀江コレット601号室
WEBサイトURL:https://0xdali.io/

karahiro

.NEWS3サイトの発行元

広告収入目的のwebサイト乱立による情報過多や、ロシアによるウクライナ侵攻をきっかけに皆の目が“情報の出処”にも行く様になったでしょう

当サイトは「書き手がバイアスを掛ける事なく当事者が出した内容をそのままに」を理念としており、また以前熱海でカフェ店を運営していた際に感じた“情報に対する不正確さ不公平さ”を反面教師として発行を開始

当初はドメイン・サーバー代を賄う程度にAdSense広告を入れてたが仮に1円でも得ていたら説得力に欠けるし、自分の理念に時代が少しはマッチして来たかなと感じこれを契機に広告を全て撤廃し自信もって「金が目的ではない」を謡う

※詳細説明は個人blogにて

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