ビジネスVR最大手のナーブが無人カウンターをHISに提供!!イオンモール札幌発寒とイオンモール下田に出店

ビジネスVR最大手※1のナーブ株式会社は、株式会社エイチ・アイ・エスにオンライン接客店舗(バーチャルカウンター)を提供し、イオンモール内に新規出店いたします。

コロナ禍で非接触の需要が高まる中、ナーブはバーチャルカウンターによるオンライン接客システムをHISに提供し、旅行提案の新しい形を構築します。本サービスでは、旅行の相談から予約・変更まで、オンライン接客を通じてさまざまな手続きを行うことが可能です。従来、実店舗にて行なっていた手続きを全てバーチャルカウンターで完結できます。

生活圏の一部にバーチャルカウンターが設置されることで、利用客は空き時間を使って旅の相談や手続きができ、利便性が大きく向上します。また、従来の店舗の利点はそのまま引き継ぐため、旅行のプロと直接相談できることに変わりはありません。豊富な選択肢から最適なプランを提案してもらうことで旅の選択肢が広がります。旅先の情報をプロから教えてもらうことができ、信頼性の高い情報をもとに安心して旅行に出かけることができます。

ナーブのバーチャルカウンターは、従来の店舗出店と異なり、有効スペースに機器を設置するだけで出店が完了します。これにより、出店までの期間短縮と最小1坪程度という省スペースでの出店ができ、イオンモールをはじめとする全国の商業施設やコンビニ、駅、ガソリンスタンド等、より多くの場所に出店することが可能となります。

▲旅行相談カウンター筐体イメージ ご相談時は入口のロールスクリーンを下げてご利用いただけます▲旅行相談カウンター筐体イメージ ご相談時は入口のロールスクリーンを下げてご利用いただけます

バーチャルカウンターの感染対策について

バーチャルカウンターは遠隔での接客となるため、実店舗のように店員と対面することがありません。接触の機会を減らすことで、従来の対面接客よりも感染リスクを軽減できると考えられます。
また、タッチパネルには抗菌シートを貼っており、安心してご利用いただけます。さらに除菌シートも常時完備し、機器の除菌をいつでも行うことができる環境を整えました。

今後の展望

本サービスは3月18日に北海道のイオンモール札幌発寒に、3月31日に東北のイオンモール下田に出店いたしました。今後はさらに展開を拡大し、全国に出店を進めていく予定です。ナーブでは今後、本サービスを不動産・旅行業界のみならず、幅広い業界に展開していく見込みです。全国の商業施設やコンビニ、駅、ガソリンスタンド等、あらゆる生活のシーンにバーチャル店舗を出店し、アフターコロナにおける新しいライフスタイルの提案を行なっていきます。

イオンモール札幌発寒
所在地:〒063-0828 北海道札幌市西区発寒8条12丁目1番地

イオンモール下田
所在地:〒039-2112 青森県上北郡おいらせ町中野平40-1

■ナーブ株式会社について
ナーブ株式会社(NURVE)は、「完全情報を提供し、未来のあたりまえを創り世界を変革し続ける」をビジョンとして、VR 技術を活用した今までにないプラットフォームを提供。実用的でビジネスに活用しやすい VR システムは、不動産、建設、旅行、航空、船舶、自動車といった様々な業界で、多くの大手企業に活用されています。

<会社概要>
社名 :ナーブ株式会社
代表 :代表取締役 多田 英起(ただ ひでき)
本社所在地 :東京都港区赤坂6-1-20国際新赤坂ビル西館B1階
設立 :2015 年 10 月
事業内容 :VR(バーチャルリアリティ)コンテンツのプラットフォームの提供
ホームページ :https://www.nurve.jp/

【本件に関するお問い合わせ先】
ナーブ株式会社 広報担当
TEL:03-6635-6199
E-mail:press@nurve.jp

karahiro

.NEWS3サイトの発行元

広告収入目的のwebサイト乱立による情報過多や、ロシアによるウクライナ侵攻をきっかけに皆の目が“情報の出処”にも行く様になったでしょう

当サイトは「書き手がバイアスを掛ける事なく当事者が出した内容をそのままに」を理念としており、また以前熱海でカフェ店を運営していた際に感じた“情報に対する不正確さ不公平さ”を反面教師として発行を開始

当初はドメイン・サーバー代を賄う程度にAdSense広告を入れてたが仮に1円でも得ていたら説得力に欠けるし、自分の理念に時代が少しはマッチして来たかなと感じこれを契機に広告を全て撤廃し自信もって「金が目的ではない」を謡う

※詳細説明は個人blogにて

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