スマホ送金・決済アプリ『J-Coin Pay』、墨田区社会福祉協議会の募金で利用可能に!

株式会社みずほ銀行が提供し、全国90以上の金融機関が参画するQRコード(※1)を活用したスマホ送金・決済アプリ『J-Coin Pay(ジェイ コイン ペイ)』が、社会福祉法人墨田区社会福祉協議会(以下、「墨田区社会福祉協議会」)が設置する募金箱の一部で本日より利用可能になったことをお知らせします。 

新型コロナウイルス感染症(以下「本感染症」)による緊急事態宣言の解除を受け、各地域で需要を喚起するキャンペーンが実施されています。他方で、政府より、本感染症を想定した「新しい生活様式」の実践例の一つとして「電子決済の利用」が示されています。

こうした状況を受け、みずほ銀行は、多くの観光客が訪れる墨田区において「新しい生活様式」に適用した「電子決済の利用」を促進していく観点から、このたび、墨田区社会福祉協議会と連携し、『J-Coin Pay』による募金機能を提供しました。具体的には、本日より、墨田区内のみずほ銀行各支店(※2)等にJ-Coin Payで募金ができるQR台紙を墨田区社会福祉協議会が設置します。

【お客さまのメリット】
・現金の用意が不要
・本感染症拡大防止の観点から、現金への接触が避けられる

【墨田区社会福祉協議会のメリット】
・現金の回収業務の負担が軽減
・現金を扱えない設置個所への募金チャネルの提供
・本感染症拡大防止の観点から、現金への接触が避けられる

本感染症の拡大をきっかけに、現金への接触の低減に向けた取り組みの一つとして、キャッシュレス・タッチレスに注目が集まっています。みずほ銀行は『J-Coin Pay』による募金、さい銭等、店舗決済以外のキャッシュレス化についても推進していくことを通じ、お客さま一人ひとりの生活や社会への支援に全力で取り組み続けます。

sauce:プレスリリースより

karahiro

.NEWS3サイトの発行元

広告収入目的のwebサイト乱立による情報過多や、ロシアによるウクライナ侵攻をきっかけに皆の目が“情報の出処”にも行く様になったでしょう

当サイトは「書き手がバイアスを掛ける事なく当事者が出した内容をそのままに」を理念としており、また以前熱海でカフェ店を運営していた際に感じた“情報に対する不正確さ不公平さ”を反面教師として発行を開始

当初はドメイン・サーバー代を賄う程度にAdSense広告を入れてたが仮に1円でも得ていたら説得力に欠けるし、自分の理念に時代が少しはマッチして来たかなと感じこれを契機に広告を全て撤廃し自信もって「金が目的ではない」を謡う

※詳細説明は個人blogにて

おすすめ記事