SBI証券の投信積立サービスを三井住友カードのクレカ決済が可能に! (決済金額の0.5%分のVポイントも付与)

株式会社SBI証券(代表取締役社長:髙村正人、以下「SBI証券」)と三井住友カード株式会社(代表取締役社長:大西幸彦、以下「三井住友カード」)は、2020年7月28日(火)付で、個人向け資産運用サービスにおける業務提携(以下「本提携」)に関する基本合意書を締結しました。

提携の内容

SBI証券と三井住友カードは、2021年2月以降、順次以下のサービスの開始を予定しています。<三井住友カード経由でSBI証券総合口座を開設されるお客さま(金融商品仲介業)
 通常どおり、SBI証券が提供する株式、投資信託などの金融商品や各種サービスを利用可能です。さらに、①~④のサービスもご利用いただけるようになります。

①SBI証券の投信積立サービスにおける三井住友カードのクレジットカード決済
(決済金額の0.5%分のVポイント※1を付与)

②三井住友カードアプリ上でのSBI証券総合口座情報の表示

③Vポイント1ポイント=1円として、SBI証券の投資信託の買付ができる「Vポイント投資」

④投資信託保有残高に応じてVポイントを付与※2

<既にSBI証券総合口座を開設済みのお客さまおよび三井住友カード経由以外で今後SBI証券総合口座を開設されるお客さま>
 SBI証券が提供する株式、投資信託などの金融商品や各種サービスをすべて利用可能です。
さらに、上記①②のサービスをご利用いただけるようになります。

さらに、今後、スマートフォンの活用を中心として、両社の強みを活かした新サービスを検討していきます。

karahiro

.NEWS3サイトの発行元

広告収入目的のwebサイト乱立による情報過多や、ロシアによるウクライナ侵攻をきっかけに皆の目が“情報の出処”にも行く様になったでしょう

当サイトは「書き手がバイアスを掛ける事なく当事者が出した内容をそのままに」を理念としており、また以前熱海でカフェ店を運営していた際に感じた“情報に対する不正確さ不公平さ”を反面教師として発行を開始

当初はドメイン・サーバー代を賄う程度にAdSense広告を入れてたが仮に1円でも得ていたら説得力に欠けるし、自分の理念に時代が少しはマッチして来たかなと感じこれを契機に広告を全て撤廃し自信もって「金が目的ではない」を謡う

※詳細説明は個人blogにて

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