VRゴーグルで楽しむ「仮想世界ambr」のオープンアクセス(β)が5月25日(月)からスタート!

株式会社ambrは、2020年5月25日(月)にVRゴーグルで楽しむ「仮想世界ambr」のオープンアクセス(β)を開始を発表しました。

仮想世界ambrとは

ambrは誰もが好きなアバターになって集まり、自由にコミュニケーションを楽しむことができる新しい仮想世界です。気になるルームに参加したり、自分でルームを開いたりして、友達や全く知らない人、コミュニティと繋がる事ができ、VRデバイスを通じて、自宅から無料でアクセスすることができます。

好きな姿で

ambrの世界では誰もが好きな姿で過ごすことができ、手に入れることができるアバターの他にもオリジナルなアバターをambrにアップロードが可能です。また他のクリエイターがつくったアバターを利用することもできます。

※ambr内でオリジナルアバターを利用するためには、3DキャラクタープラットフォームVRoid Hubとのアカウント連携が必要です。

自分専用のルームを

ambrでは、誰もが簡単に仮想世界に自分のルームをひらくことが可能で、例えばバーチャルバーを開いてVR飲み会を楽しむ事もできます。バーチャルドリンクやバーチャルトイなどの様々なバーチャルアイテムも使ってみてください。また、ambrには、VTuberやVRゲーム、現実世界にある施設とコラボレーションした様々な空間が登場予定との事です。

対応デバイス

現在対応しているデバイスは下記の通りで、

  • Oculus Go
  • Oculus Rift/Rift S
  • ​HTC VIVE

その他の主要VRデバイスも対応を進めているとの事です。またambrアプリは、Oculus Goストア・Steamストアから無料でダウンロードできます。

karahiro

.NEWS3サイトの発行元

広告収入目的のwebサイト乱立による情報過多や、ロシアによるウクライナ侵攻をきっかけに皆の目が“情報の出処”にも行く様になったでしょう

当サイトは「書き手がバイアスを掛ける事なく当事者が出した内容をそのままに」を理念としており、また以前熱海でカフェ店を運営していた際に感じた“情報に対する不正確さ不公平さ”を反面教師として発行を開始

当初はドメイン・サーバー代を賄う程度にAdSense広告を入れてたが仮に1円でも得ていたら説得力に欠けるし、自分の理念に時代が少しはマッチして来たかなと感じこれを契機に広告を全て撤廃し自信もって「金が目的ではない」を謡う

※詳細説明は個人blogにて

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