ビットコインが当たるニュースアプリ「Cheeese」提携メディアの記事配信サービスを開始

マネックスクリプトバンクは、ビットコインが当たる二ュースアプリ「Cheeese(チーズ)」内で、提携メディアの記事配信サービスを開始しました。

 Cheeeseとは?

「Cheeese」とはアプリ内で配信されているニュースを読むと一定の確率で少額のビットコインが当たるアプリで、ユーザーは気になるニュースを読みつつ無料で簡単にビットコインを貰うことができます。

「仮想通貨に興味はあるけれど、自分のお金で買うと損をするのが怖い」という人にも、気軽に仮想通貨(ビットコイン)を触れる事が出来るアプリです。

提携メディアの記事配信を開始

この度、マネックスクリプトバンクでは、提携メディアの記事をCheeese内で配信する事業を開始しました。メディアを運営する事業者様は、マネックスクリプトバンクに配信料を支払うことで、Cheeeseのユーザーに対して、自社メディアの記事を配信することが可能になります。

Cheeeseは、これまでマネックスクリプトバンクが運営する『マネックス仮想通貨研究所』内の記事を配信しながら、事業の検証を行ってきました。その中で、多くのユーザーによる利用継続と、一定割合のユーザーが記事を読んでいることを確認できたため、Cheeeseへの記事配信をマーケティング支援サービスとして外部の事業者様にも提供することにしました。

第一弾として、6月から株式会社東京証券取引所が運営する「東証マネ部!」の配信が予定されています。

プレスリリースより

karahiro

.NEWS3サイトの発行元

広告収入目的のwebサイト乱立による情報過多や、ロシアによるウクライナ侵攻をきっかけに皆の目が“情報の出処”にも行く様になったでしょう

当サイトは「書き手がバイアスを掛ける事なく当事者が出した内容をそのままに」を理念としており、また以前熱海でカフェ店を運営していた際に感じた“情報に対する不正確さ不公平さ”を反面教師として発行を開始

当初はドメイン・サーバー代を賄う程度にAdSense広告を入れてたが仮に1円でも得ていたら説得力に欠けるし、自分の理念に時代が少しはマッチして来たかなと感じこれを契機に広告を全て撤廃し自信もって「金が目的ではない」を謡う

※詳細説明は個人blogにて

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