Garmin(ガーミン)スマートウォッチで5月下旬以降からSuicaが利用可能

ガーミンジャパン及びJR東日本が、Garminのスマートウォッチで5月下旬以降からSuicaが利用可能になると発表しました。

対応機種は10シリーズ!

今回発表になった対応機種は

・ Approach S62 シリーズ
・ fenix 6X シリーズ
・ fenix 6X Pro Dual Power シリーズ
・ fenix 6S シリーズ
・ fenix 6 シリーズ
・ Legacy シリーズ
・ Venu シリーズ
・ vivoactive 4/4S シリーズ
・ vivomove 3/3S シリーズ
・ vivomove Style/Luxe シリーズ

一気に10シリーズが対応しました。

特徴

今回の特徴としては
・1 台のデバイスに発行できる Suica は1枚。
・ デバイスは Android スマホもしくは iPhone とペアリングする事が可能。
(iPhoneにも対応している点と、どちらか1つという点)
・ デバイスとペアリングしている Android スマホもしくはiPhoneへSuica を移行する事は不可能。
(iPhoneのSuicaのイメージは無く単独利用)

簡単に登録・チャージが可能

専用のページから Google Pay のアカウントを作成。普段使っているクレジットカードを登録してください。
利用できるクレジットカードを登録した後は、チャージしたい金額をチャージするだけ。これであなたのウォッチに、いつでも使える Suica が備わります。

専用のページからその場で簡単に Suica へのチャージが可能です。スマートフォン※1でチャージするボタンをタッチ。あとは追加したい金額を入れるだけ。Garmin Pay Suica にカードは無いので、もう券売機でチャージする手間はいりません。※1Android スマートフォンの場合は Google Play からアプリが使用できます。パソコンからもチャージが可能です。

電車だけでなく、コンビニエンスストアやファストフード店など、あなたが Garmin Pay Suica で支払った履歴は、専用ページで確認できます。
キャッシュレス決済の時代。レシートいらずペーパーレスで、スマートな支出管理も。

karahiro

.NEWS3サイトの発行元

広告収入目的のwebサイト乱立による情報過多や、ロシアによるウクライナ侵攻をきっかけに皆の目が“情報の出処”にも行く様になったでしょう

当サイトは「書き手がバイアスを掛ける事なく当事者が出した内容をそのままに」を理念としており、また以前熱海でカフェ店を運営していた際に感じた“情報に対する不正確さ不公平さ”を反面教師として発行を開始

当初はドメイン・サーバー代を賄う程度にAdSense広告を入れてたが仮に1円でも得ていたら説得力に欠けるし、自分の理念に時代が少しはマッチして来たかなと感じこれを契機に広告を全て撤廃し自信もって「金が目的ではない」を謡う

※詳細説明は個人blogにて

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