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三井住友銀行がマネータップ株式会社へ出資、SBI と共にブロックチェーンを活用したプラットフォーム領域の協業へ

次世代金融インフラを提供するマネータップ株式会社に、株式会社三井住友銀行が出資する事が発表されました。

出資参加は計34社

【マネータップ社への出資会社】
 SBIホールディングス、京葉銀行、足利銀行、阿波銀行、愛媛銀行、大垣共立銀行、北日本銀行、きらぼし銀行、群馬銀行、山陰合同銀行、滋賀銀行、島根銀行、清水銀行、新生銀行、住信SBIネット銀行、スルガ銀行、セブン銀行、仙台銀行、第三銀行、大和証券グループ本社、筑邦銀行、東邦銀行、東和銀行、栃木銀行、広島銀行、福井銀行、福岡中央銀行、福島銀行、北陸銀行、みちのく銀行、三井住友信託銀行、山口フィナンシャルグループ(山口銀行、もみじ銀行、北九州銀行)、三井住友銀行

マネータップは

分散台帳技術(DLT:Distributed Ledger Technology)を活用したスマホ向け送金アプリMoney Tap、ならびにDLTを活用した次世代金融インフラの構築を迅速に行うために設立されました。また、サービス提供にあたっては、SBI FinTech Incubationが提供するAPI接続支援サービス「フィンテックプラットフォーム」でMoney Tapを取り扱うことで、金融機関による本サービスの導入をサポートしてます。

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