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東京の未来や明治時代の風景を感じる双眼鏡「Tokyo Future Travel Scope」東京都庁でVR体験

2019年8月20日

東京都は、2018年が江戸から東京への改称「東京府開設」から150年の節目であったことを記念し「Old meets New 東京150年」事業を展開し、その一つとして昨年7月に期間限定で、明治時代の東京の風景をVR体験できる双眼鏡を都庁舎内に設置し好評でした。

今年は東京の魅力を発信する取組として、明治時代の東京の風景に加え「東京の未来」を感じられる映像をVR体験できる双眼鏡「Tokyo Future Travel Scope」を都庁舎内に設置しました。

概要

名称

「Tokyo Future Travel Scope」
(トウキョウフューチャートラベルスコープ)

場所

東京都庁南展望室(都庁第一本庁舎南塔45階)

稼働開始日時

令和元年8月7日(水)9:30~
※利用時間は9:30から23:00まで(南展望室の入室締切は22:30)

内容

明治時代の東京の風景と未来の東京をイメージした映像などをVR体験できる双眼鏡を2台設置
※現在の東京の風景を楽しむ双眼鏡としても利用可能

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