Origami、総務省が推進する「統一QR「JPQR」普及事業」に参画

Origamiは、総務省が推進する「統一QR 「JPQR」普及事業」に決済事業者として参画すると発表しました。

プレスリリースより

本事業は2019年3月にキャッシュレス推進協議会が取りまとめた統一バーコードおよび統一QRコード(JPQR)の普及に向けたもので、Origamiはユーザーの利便性向上や、加盟店様の決済時の運用のしやすさなどの観点から、今後ともキャッシュレス推進協議会における活動を含め積極的な取り組みを行い、キャッシュレス社会の実現を通じて、地域活性化や生産性向上などの社会課題の解決に寄与するとの事です。

■今回の事業について
1.事業名称
統一QR「JPQR」普及事業
2.期間
2019年8月1日~2020年1月31日
3.実施地域
岩手県、長野県、和歌山県、福岡県の県全域
4.概要
コード決済の小規模店舗を含めた広範な普及を図るために、一般社団法人キャッシュレス推進協議会(会長:鵜浦博夫)の策定する統一QRコード・バーコード(JPQR)を面的に導入し、地域における加盟店開拓業務プロセス等の検証と、低廉な手数料率でのサービス提供等によるキャッシュレス化の進展の検証を4つの地域(岩手県、長野県、和歌山県、福岡県の県全域)にて行います。
5.参加事業者
・請負事業者:凸版印刷株式会社
・コンサルティング事業者:有限責任監査法人トーマツ
・決済事業者:株式会社NTTドコモ、株式会社Origami、KDDI株式会社、株式会社福岡銀行、PayPay株式会社、株式会社みずほ銀行、株式会社メルペイ、株式会社ゆうちょ銀行、LINE Pay株式会社
・店舗売上一括管理画面提供事業者:株式会社マネーフォワード
※2019年5月時点でのもの
※五十音順

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karahiro

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広告収入目的のwebサイト乱立による情報過多や、ロシアによるウクライナ侵攻をきっかけに皆の目が“情報の出処”にも行く様になったでしょう

当サイトは「書き手がバイアスを掛ける事なく当事者が出した内容をそのままに」を理念としており、また以前熱海でカフェ店を運営していた際に感じた“情報に対する不正確さ不公平さ”を反面教師として発行を開始

当初はドメイン・サーバー代を賄う程度にAdSense広告を入れてたが仮に1円でも得ていたら説得力に欠けるし、自分の理念に時代が少しはマッチして来たかなと感じこれを契機に広告を全て撤廃し自信もって「金が目的ではない」を謡う

※詳細説明は個人blogにて

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